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さっきまで見ていた夢の中で耳かきしていたんですが、穴に入れた耳かき棒がポッキリ折れた。
で折れた残骸が耳の穴から取れないという苦痛に充てられ目を覚ましました。w
これは何かの暗示なんだろうか・・・w
そういや日付的には今日レッスンですね。
何か大変なことが起こるという暗示であるのか否か。
レッスンというと、今回こそは雨に降られたくないですね。 またあの高低差のキツイ高架沿いを走らなくちゃならないとなると大分テンションが下がるんだ。 結局あのあと風邪を引くこともなく無事に終わりましたと。 でも健康管理という部分においてはもっとどこかで雨宿りでもしてから出発するべきだったかもね。 土砂降りの後すぐに止んだし。 こりゃ止まないなと踏んでの雨天走行でしたが見事に裏目で涙目でした。
・・・朗読かぁ。 これもまた難しいもんだねしかし。 一見上手そうに聴こえても講師から見ると不満たっぷりなようです。w ちょいちょいダメ出しが来ます。
私が選んだお題は「とある飛空士への追憶」というガガガ文庫出版の短編小説からです。 そういえばかつてこのブログでも紹介はしましたね。
去年の暮れ、新宿の紀伊国屋書店にて「これを読まなきゃ2008年は終われない」との見出しを見て衝動で購入を決めたのでした。 感想としてはその時の記事にも書いたけど、間違いではなかったなと。 皆さんもぜひ読んでみてください。
どこを抜粋したかは言及しません。w
さーて、今回もレッスン頑張ろーッと。
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